Studio / Gallery
utoは沢山の出会いや、ご縁に支えられて歩んできました。
この場所もまた、新たな出会いが生まれ、
人と人、物と物、人と物が繋がっていく場であってほしいと願っています。
店内には展示や撮影などにご利用いただけるスペースをご用意しております。
個展・展示会・受注会・POPUP・撮影利用など、用途に合わせてご相談いただけます。
展示台や壁面の使用、什器の搬入なども可能です。
空間の使い方については、その都度ご相談しながら、できる限り柔軟に対応いたします。
撮影利用は、ウェディング前撮りをはじめ、お子様のバースデーなどの記念撮影や、ブランド・商品撮影など幅広くご利用いただけます。
この場所から、また新しいご縁が広がっていきますように。
ご利用をご検討の方は、お問合せフォーム、またはメールよりお気軽にご連絡ください。
ご料金や詳細についても、あわせてご案内いたします。
Studio
Gallery 展示実績



4/25,26,29,30 —
TOO LACE
楢原 絵美
型と手仕事を組み合わせ、 複雑で温かみのある表現を目指しています 1994年 北海道生まれ 2018年 東京女子大学卒業 2019年 古着の卸売会社に就職 2020年 バイヤー アシスタントとしてカナダにて買い付け業務に携る 2023年 竹村良訓に師事






2026.2.7 - 2.15 —
THO solo exhibition
THO
「生活の中にある、美しいもの」を提案するキャンドル・セラミックを軸にしたライフスタイルブランド。 空間に馴染みながらも視線を引き寄せる存在。 包容と高揚。 力強さと儚さ。 そのどちらでもある美しさを大切にしています。




2025.12.20 - 12.26 —
CHRISTMAS POPUP
314 / MARIEANNE
▶︎ 314 '10年後の自分'にも寄り添う。 年を重ねても、好みが変わっても、いつまでも側に いくつかの表情を見せるジュエリーはどんな自分にも寄り添ってくれるはず。 ▶︎ MARIEANNE 2023年5月に設立されたフレグランスブランド。 厳選された植物由来の原料のみを使用したオリジナルキャンドルを日本・長野県の小さな工房で手作りで製造しています。 複数の植物が織りなす香りは自然で親しみやすさを感じさせつつも現代的で目新しさを感じることができ、日常に癒しと心に余白をもたらしてくれます。




2025.11.23 - 12.7 —
「ほどけるかたち」
清水 美於奈
1996年 大阪府生まれ 絞り染め技法と薄布を用いて立体作品を制作、技法と素材の可能性を探究しながらも、日々の中にある捉えがたい空気や光、記憶などをそっと布に留めるようにして表現を行う。




2025.11.8 - 11.16 —
YOSHIE ISHIGURO solo exhibition
YOSHIE ISHIGURO
最高級革を扱うビスポークバッグで培った技術とそのセンスに裏打ちされた構築的な形を得意とし、デザインから縫製までを自ら手がける石黒由枝が、2022年よりコレクションブランドとして立ち上げた『YOSHIE ISHIGURO』はアートピース性を意識したよりクリエイティブな思想へアプローチをして表現する。 そのどれもがアイコニックでありながらユーティリティを細部にまで配慮した繊細な側面があり、その共存こそブランドの特徴でもある。 また別ラインとして、実用性と遊び心を秘めたミニマルなデザインが特徴の『LO(エルオー)』を展開している。




2025.10.24 - 11.3 —
柴田 有紀 glass solo exhibition
柴田 有紀
1993年 神奈川県生まれ 2017年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科ガラス専攻 卒業 2017年 同校 業務補助員 2018年 秋田市新屋ガラス工房制作スタッフ 2021年-現在 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科ガラス専攻 助手



2025.7.24 - 8.24 —
桑野 泰成 solo exhibition
桑野 泰成
自然から受ける創造性を大切に、山の抽象画を中心とした絵画、手捻り・薪窯での陶芸制作を行う。 1980年 福井県生まれ 2003年 順天堂大学スポーツ科学科卒業 2015年 手捻りで陶芸を始める 2017年 山の稜線を描き始める 2022年 体育教師から絵画・陶芸作家として独立



2025.6.11 - 6.22 —
siren popup store
siren
シリン ー自然と四季を愛し、凛と咲き誇る。 真珠養殖発祥の地、伊勢志摩で選別加工を学び、養殖する中で目にした景色から受け取ったメッセージをジュエリーデザインに落とし込んでいます。 輝きや彩り、全く同じものは一つとして存在しない唯一無二の宝石。 真珠一粒一粒に光る個性を感じ、自身のありのままの魅力に気づく。 母貝であるアコヤ貝は、繊細でありながら自分自身を守り生き抜く強さを併せ持つ。 sirenがご自分を愛するきっかけとなり、煌めき華やいだ毎日となりますように。 愛を持って生きる術を、お守りとして肌身に纏おう。


2025.4.23 - 5.6 —
YŌKI solo exhibition
YŌKI
「容器、陽気、良き」から名付けられたYŌKI 色形様々なEgyptian glass vase (エジプトガラスベース)をご用意いただきました。 ひとつひとつ、エジプトの吹きガラス職人によって手作りされたフラワーベース。 異国の雰囲気を思わせる、エキゾチックな色彩とフォルムが特徴的です。




2025.3.15 - 3.23 —
植田佳奈 展
植田 佳奈
1992年神奈川県生まれ 2015年武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科陶磁専攻卒業 作為の中に無作為な要素を取り込み、陶芸制作を行う。自然物の模倣ではなく、制作を通して自然のはたらきをなぞる。




2025.2.8 - 2.16 —
菊池俊治 exhibition
菊池 俊治
白い器を中心に制作。 生活の余白に寄り添うものを目指しています。 1993 神奈川生まれ 2016 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 2016 洋食器メーカーにてデザイナーとして勤務 2022 金沢・世界工芸トリエンナーレ 入選 2023 石川県にて活動


2024.12.4 - 12.15 —
長町三夏子 展
長町 三夏子
1985年大阪府生まれ。 2008年近畿大学芸術学科ガラスゼミ卒業。同年吹きガラス工房GGGに勤務。 11年フランスを中心にヨーロッパのガラス工房を巡り、現地での展示、アーティストのアシスタントなどを経て、2015年山梨県に独立、2024年からガラス作家「ハラペコベリエ」として活動。



2024.11.16 - 11.23 —
POP-UP SHOP "Unseen"
FROM
世阿弥が風姿花伝で説いた「秘すれば花」に着想を得た「Unseen」。 表出しないことで生まれる価値や感覚は、皮石や箱、そして花を見立て選ぶことにも通じるものがあります。 花と石、対照的でありながら親和性のある取り合わせの中に、見えない大切な何かを感じる機会となれば幸いです。 FROME(フローム) 2020年にスタートしたクラフトプロジェクト。 経験の循環を志向しながら、身体感覚から得たアイディアを起点に制作を行う。


2024.10.5 - 10.14 —
Flowerful
nagisa
"Flowerful" 意味 花いっぱいの〜、花盛り 季節の花を中心に、デジタルイラストからキャンバスへアナログ作品として展開。 実物の花の色や香り、絵の具の質感など、是非見比べて 花いっぱいの空間をお楽しみ下さい。




2024.9.14 - 9.23 —
YŌKI solo exhibition
YŌKI
「容器、陽気、良き」から名付けられたYŌKI 今展示はYŌKIから ・Egyptian glass vase (エジプトガラスベース) ・YŌKI ± earthen (磁器の器) ・ASA vase cover (麻ベースカバー) 更にnounからは、安政元年から170年続く香堂にて調合された線香をご用意いただきました。


2024.8.31 - 9.8 —
1LDK PET
中野 耕一
1959年 宮城県仙台市生まれ 1981年 文化服装学院ファッションデザイン科卒、アパレル会社にて経験を積む 2000年 miniyuを立ち上げる 2016年 SUMMERMEを立ち上げ、手書きイラストのシャツやバッグが好評を得る 2019年 Blanc Bleu Minuitのデザイナーに就任



2024.6.21 - 6.23 —
Mai Ito solo exhibition
Mai Ito
2023年5月にシルバージュエリーブランドをローンチ。 東京を拠点とし、不定期で展示会やpopupなどで受注会を開催。 自然や日本の文化、伝統工芸からインスピレーションを受け、デザインを手がける。 ジュエリーは自身の等身大でありアイデンティティのようなもの。 一人一人の内側に秘めている美しさを惹き出すジュエリーになりますように。



2024.6.1 - 6.14 —
RImake pooup store
RImake
「どこかの誰かの人生」に憧れを抱いていた私が、自分自身に向き合い見つけた「自分の人生」はガラスアクセサリー作家でした。 そんな私のつくるガラスアクセサリーがあなたの自信となり、新しい挑戦や出会いのきっかけになることを願って。

2024.5.2 - 5.31 —
洋書・古書展
中野 耕一
1959年 宮城県仙台市生まれ 1981年 文化服装学院ファッションデザイン科卒、アパレル会社にて経験を積む 2000年 miniyuを立ち上げる 2016年 SUMMERMEを立ち上げ、手書きイラストのシャツやバッグが好評を得る 2019年 Blanc Bleu Minuitのデザイナーに就任




2024.3.16 - 3.24 —
the vase show
OH LOLA
時間と共に変化し続ける生花。 時の流れを感じることのできる、生きた花との暮らしが自分の今を確かめるきっかけに。 いつか出会う、心ときめく一輪の花。 そんな日のために、OH LOLAを始めました。




2024.2.23 - 3.3 —
HUM popup store
HUM
世界中から集めたアート花瓶やオブジェを販売しています。 調達するほとんどが異なる文化や時代の一点ものです。 その独特なフォルムや工芸品は日々の生活をより豊かなものにするでしょう。 時を超え、国境を越え、大切にされてきたモノを受け継ぐ。 それは日常空間にアートオブジェを再利用することで、サスティナビリティをサポートすることと考えます。





2023.12.13 - 12.25 —
- 光点 -
te ao te po
te ao(昼、光、白)とte po(夜、闇、黒)という意味のte ao te po。 " 昼も夜も、良いときも辛いときも、人生をささやかにてらす灯火になれますように "




2023.12.9 - 12.10 —
THO Exhibition
THO
陶芸の技法を用いた、有機的なフォルムのキャンドルブランド「 THO 」。 キャンドルの表面には小さな凹凸が残り、つい撫でたくなるような、あたたかさが感じられます。



2023.9.2 - 9.10 —
333(bababa) pop-up store
333
DISTRECT(地区・地域)をコンセプトに、ベトナムやタイなどを中心に渡り歩き、出会った様々な職人や、山岳民族たちとコミュニケーションをし、セレクトしたアイテムを取り扱っている。 ベトナム南部の幻の民芸皿ソンべ焼きや、タイ北部に住む山岳民族のシルバーアクセサリーなどを中心に、 美しく現代に受け継がれるアイテムをご紹介しております。



2023.7.22 - 7.30 —
klarm popup store
klarm
「かけた時間が、ワタシを愛した時間」 “自らと向き合い、肌を見つめなおす”というマインドを大切にするクレイコスメブランド。 古来から人間や動物が治癒目的で使用していた「人類にとって最古の薬」といわれているクレイ。脈々と受け継がれてきた大地からのめぐみが、現代を生きる私たちの美しさを引き立たせてくれます。
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